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団体名
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事業の名称
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事業の概要
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期間又は
実施日
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対 象
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備 考
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| 京都府 |
瀬戸内海の再生に向けた法整備に関する署名活動の実施 |
・河川美化団体等、環境関連団体に署名を依頼。
・6月末集計(京都府京都市)4382名 |
6月1〜30日 |
環境関連団体等 |
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| 大阪府 |
「瀬戸内海環境保全月間」ポスターの配布・掲出 |
同左 |
6月1〜30日 |
市町村(会員除く)
庁内関係課
その他関連団体 |
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| 特別講演会の開催 |
「大阪湾再生への取り組みと今後の行政とNPOとの協働」をテーマに、NPO法人環境教育技術振興会の関藤氏、岩井氏による特別講演会を実施。 |
6月27日 |
協議会構成団体
その他関係団体 |
大阪湾環境保全協議会主催 |
| 兵庫県 |
めざせ100万人!瀬戸内海再生大署名活動 |
豊かで美しい瀬戸内海の再生に向けた法整備の実現を目指し、署名活動を環境保全月間まで実施。 |
1〜6月 |
関係団体、一般県民等 |
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| クリーンアップひょうごキャンペーン |
各市町、関係団体等と連携して、環境美化統一キャンペーンを県内各地で展開。 |
5月30日
〜7月31日 |
市町、一般県民等 |
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| 3000万人瀬戸内海クリーン大作戦 |
「瀬戸内海環境保全知事・市長会議(瀬戸内海沿岸域31府県市で構成)」の主催する活動への参画による、ごみの回収及び処分活動、普及啓発活動。 |
6月1日
〜7月31日 |
清掃活動組織、一般県民等 |
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| クリーン兵庫運動 |
瀬戸内海の環境保全に関する思想の普及及び意識の高揚(研修会等の開催、看板等による広報)。
河川、海域等の清掃美化活動の実施。 |
6月1〜30日 |
兵庫県瀬戸内海環境保全連絡会会員、一般県民等 |
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| 不法投棄監視合同パトロール |
県及び市等が合同で不法投棄の未然防止のためパトロールの実施。 |
6月1〜30日 |
県・市等 |
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| 奈良県 |
「環境の日」街頭キャンペーン |
街頭で啓発物品を配布し、エコライフの実践を呼びかける。 |
6月6日 |
一般県民 |
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| 環境パトロール |
県・市町村・警察三者が一斉に廃棄物の不法投棄、風致保全・道路・河川環境等の監視、パトロールを実施。 |
6月6日 |
一般県民 |
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| こどもエコクラブ壁新聞展 |
県内のこどもエコクラブが平成18年度の活動内容をまとめた「壁新聞」を展示。 |
6月11〜15日 |
一般県民
(県庁来庁者) |
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| 平成18年度「関西エコオフィス奨励賞」伝達式 |
「関西エコオフィス宣言」運動参加オフィスの中で特に先導的で優れた取り組みの実践事業所を、関西広域連携協議会長が表彰。その表彰伝達式の実施。 |
6月19日 |
大和信用金庫
(受賞理由:大和川水質改善への取組み) |
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| 奈良県環境保全功労賞表彰 |
環境保全功労者(団体・個人)への表彰。 |
6月20日 |
・シャープグリーンクラブ
・サークルおてんとさん
・橿原市立畝傍中学校 |
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| 和歌山県 |
平成19年度和歌山県環境月間街頭啓発 |
県内各保健所管内で「瀬戸内海環境保全月間」名入り水質汚濁防止のための台所用水切り袋(地場産品)を配布し、当水域の水質保全の普及啓発活動を行った。 |
6月3・5・6・7・12・13・23日 |
一般県民
(5,000名) |
県単独予算により対応 |
| 平成19年度和歌山県環境月間記念講演会 |
「和歌山の人にぜひ知って欲しい、ウミガメのことを」と題し、NPO法人日本ウミガメ協議会会長の亀崎直樹氏からご講演をいただき、ウミガメの現状を通して、私たちを取り巻くさまざまな環境問題について学んだ。 |
6月4日 |
一般県民
(340名) |
県単独予算により対応 |
| 岡山県 |
海水浴場の水質調査 |
海開きのシーズンを迎え、県内の主要な海水浴場の水質調査を関係市と県が実施する。 |
6月上旬 |
県下の主要な15海水浴場 |
県、関係市が実施 |
| 自然海浜保全地区内の清掃 |
県は、清掃活動用にごみ袋を作成し配布。地元町内会やボランティア団体が、県内8ヶ所の自然海浜保全地区の清掃を実施。なお、ごみ袋は海浜利用者にも配布する。(1ヵ所2,000枚、計16,000枚) |
6月中 |
自治連合会、子ども会等のボランティア団体 |
県市町単独予算 |
| 自然海浜保全地区の解説板の整備 |
流失した自然海浜保全地区の解説板を更新及び補修する。(西脇:更新、前泊:補修) |
6月中 |
自然海浜保全地区2ヶ所 |
県単独予算 |
| 環境保全啓発用ポスターの掲示・配布 |
瀬戸内海環境保全月間ポスターを掲示するとともに、市町村や関係機関に配布する。 |
6月中 |
関係部局、市町村 |
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| 広島県 |
「環境の日」ひろしま大会の実施 |
・大会式典の実施
(平成19年度ひろしま環境賞、平成19年度環境月間ポスター表彰)
・「瀬戸内海の現状」等の展示
・環境ミニイベント など |
6月2〜3日 |
県民 |
主催:「環境の日」ひろしま大会実行委員会(県は実行委員会構成員) |
| リフレッシュ瀬戸内の実施 |
・瀬戸内海の環境保全意識の向上を図ることを目的に、沿岸域市町主催で、毎年6〜7月に海浜清掃活動を実施。 |
6月1日
〜7月31日 |
県民 |
主催:瀬戸内・海の道ネットワーク推進協議会(県は協議会会員) |
| 「瀬戸内海環境保全月間」ポスターの配布 |
瀬戸内海環境保全月間ポスターを掲示するとともに、市町や関係機関に配布する。 |
6月1〜30日 |
関係部局、市町等 |
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| 環境月間ポスター展の実施 |
小学生、中学生、高校生等の生徒を対象に、環境月間ポスターを募集し、優秀作を県内3ヵ所で展示 |
6月1〜30日 |
県民 |
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| 環境啓発懸垂幕及びポスターの掲示 |
環境月間をPRする啓発用懸垂幕およびポスターの掲示 |
6月1〜30日 |
県民 |
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| 徳島県 |
海辺の教室 |
小松島市立和田島小学校において、「海辺の教室」を開催。
講師:徳島県農林水産総合支援センター 守岡研究員
タイトル:「海の生物および環境について」 |
6月20日 |
小学生311名 |
県単独予算で対応 |
| 海岸清掃 |
和田島東海岸、和田島洲端海岸において海岸清掃を実施 |
| 香川県 |
公害防止・廃棄物適正処理等総合立入調査 |
工場・事業場の公害防止・廃棄物適正処理等環境保全に関する総合的な立入調査を関係市町と協力して実施する。 |
6月1・6・7・14・20・21・22・27日 |
県内事業所
(221ヶ所) |
県単独予算 |
| 香の川創成事業(海岸愛護事業・さぬき瀬戸パートナーシップ) |
県内一円の海岸美化活動を行う団体に対して、その活動を支援し、海岸愛護意識の普及・高揚を図る。有明浜・津田の松原等 |
6月1〜30日 |
各ボランティア団体
(1,900人) |
県単独予算 |
| 香川県環境ライブラリーの利用促進 |
環境保全等の環境関係ビデオの放映と環境関連図書の貸し出し、パソコンを活用し「空の情報館」など環境情報を検索、ゲーム感覚で環境保全を理解できる環境用マルチメディアによる環境学習の体験の場を提供する。 |
6月1〜30日 |
一般県民(101人) |
以下環境保健研究センターで実施。県単独予算 |
| 環境パネル・ポスターの展示 |
「地球温暖化」「希少野生生物を守る」等のパネルと写真を各フロアーに展示。 |
6月1〜30日 |
一般県民(150人) |
県単独予算 |
| 詰田川河口の清掃活動 |
詰田川河口の漂流・漂着ごみ(空き缶、ペットボトル、ビニール類等)を回収。 |
6月1日 |
環境保健研究センター職員等(30人) |
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| 環境体験学習の開設 |
小・中学生を対象に、「雨水のPH測定」「二酸化炭素濃度測定」「河川水のCOD測定」など、環境に関した実験などを実施する。また、企業、女性団体等を対象に環境講話、環境ビデオ、施設見学を実施。 |
6月12・14・15・28日 |
小・中学生(37人)
企業(57人) |
県単独予算 |
| 環境研・学習サポートボックス |
小・中学校などを訪問し、環境教室(水質汚濁について・循環型社会を築くためには・大気汚染について・水生生物調査など)を開催。 |
6月6・8・19・21・28日 |
小学生(316人) |
県単独予算 |
| 環境保健研究センターの施設公開 |
環境保健研究センターの業務内容、調査研究内容、自然環境研究室・無響室・大気汚染常時監視システムの紹介及び施設に関連する環境問題の説明。 |
6月1〜30日 |
一般県民(94人) |
県単独予算 |
| 愛媛県 |
自然観察会の開催(愛媛県総合科学博物館) |
磯にできた潮だまりの中にいる小魚やイソギンチャク、石の下にいるカニなどの観察をする。 |
6月10日 |
小学生以上(50名) |
愛媛県単独予算 |
| 自然観察会 |
加茂川河口で干潟の生き物の観察。
講師:西条自然学校 山本貴仁氏 |
6月23日 |
一般住民(40名) |
西条市:市単独予算で開催 |
| 水路清掃 |
上高柳地区の水路等の清掃 |
6月3日 |
地区住民 |
松前町:ごみ処理費用を町予算で対応 |
| 海岸清掃 |
海岸の漂着物等のごみを収集(塩屋海岸) |
6月3日 |
潟tジ社員 |
同上 |
| 海岸清掃 |
同上(新立海岸) |
6月6日 |
愛媛県立伊予高等学校生徒 |
同上 |
| 海岸清掃 |
同上(塩屋海岸) |
6月9日 |
国土交通省職員 |
同上 |
| 弓削下弓削地区下水清掃 |
簡易下水道、道路側溝の清掃 |
6月17日 |
一般住民(600名) |
上島町:町単独予算で開催 |
| リフレッシュ瀬戸内(岩城) |
岩城島海岸線
漂着ごみ等の清掃 |
6月23日 |
小学生(60名)
中学生(14名)
一般(165名) |
同上 |
| 魚島地区海岸線清掃 |
大木海岸の清掃 |
6月26日 |
小中学生・一般(57名) |
同上 |
福岡県
(京築保健福祉環境事務所) |
水環境についての講話 |
海や川の汚れとその防止方法についての講話及びパックテストによる水の汚れの調査を実施し、啓発活動を行った。 |
6月1日 |
みやこ町立犀川小学校5年生及び教員(40名程度) |
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| 不法投棄防止キャンペーン |
行橋駅周辺で「不法投棄防止」のロゴの入ったエコバッグ及び野焼禁止チラシを配布し、啓発活動を行った。 |
6月19日 |
行橋駅利用客等(300名程度) |
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| 水辺教室 |
海や川の汚れとその防止方法についての講話及びパックテストによる水の汚れの調査を実施し、啓発活動を行った。
また、水生生物調査の観察を予定していたが雨天のため、実施を延期した。 |
6月22日 |
苅田町立馬場小学校5年生、教員及び地域住民(40名程度) |
水生生物の観察については、平成19年9月に実施予定 |
| 大分県(中津市) |
「海でつながる漂着ごみと市民運動」〜拾うだけでええんじゃろか〜 |
アジア・太平洋水サミット公式関連イベントフォーラム
1.日本と韓国の海洋ごみの現状報告
2.座談会「私たちにできることはなんだろうか」 |
6月9日 |
一般 |
NPO法人水辺に遊ぶ会が開催 |
| 大新田海岸ビーチクリーン |
海岸清掃
漂着物調査の実施 |
6月10日 |
一般(200名程度) |
NPO法人水辺に遊ぶ会が開催 |
| 神戸市 |
「瀬戸内海環境保全月間」ポスターの掲示 |
(社)瀬戸内海環境保全協会から送付のあったポスターを庁内外関係機関に配布・掲示。 |
6月1〜30日 |
神戸市内の関係工場・事業場及び神戸市関係部署、外郭団体(123機関) |
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| 海上保安庁神戸海上保安部との合同立入調査 |
神戸港海域に面する事業場に、神戸海上保安部との合同立入調査を実施。 |
6月18日 |
神戸港内の事業場(1社) |
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| 広島市 |
環境の日
ひろしま大会 |
◆ひろしま環境賞・環境月間ポスター表彰式
◆環境活動展示
・地球温暖化防止・ごみ減量に関する展示
・市民ボランティア活動の展示
◆本の交換市・雑誌リサイクルフェア など |
6月2〜3日 |
県民 |
広島県との共催 |
広島地球ウォッチングクラブ
結団式・交流会 |
◆広島地球ウォッチングクラブの平成19年度会員任命式
◆市民ボランティアによる環境学習会 |
6月3日 |
広島地球ウォッチングクラブ会員の子どもたち(幼児から高校生) |
「環境の日」ひろしま大会と併催 |
広島地球ウォッチングクラブ
地域自然観察会 |
◆干潟・河川・磯での生物観察等による環境学習会 |
6月30日 |
市内小学生 |
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| 北九州市 |
"クリーン北九州"まち美化キャンペーン |
各地区の沿岸、河川流域およびその周辺、公園等で、空き缶や散乱ごみなどの収集・清掃を実施。 |
5月30日
〜6月30日 |
一般市民(2000名程度参加) |
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| 奈良市 |
「環境の日」街頭キャンペーン |
奈良県・奈良市合同により、街頭で啓発物品(水切り袋等)を配布し、ライフスタイルの見直しや、日頃の身近なところから環境に配慮してもらうよう呼びかけた。 |
6月6日 |
一般市民 |
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| 環境パトロール |
奈良県・奈良市合同の主催で、警察・他市町村にも協力してもらい、一斉に廃棄物の不法投棄等の環境パトロールを実施。 |
6月6日 |
一般市民 |
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| 「環境月間」についての周知 |
市民一人ひとりが自らのライフスタイルの見直しや、日頃の身近なところから環境に配慮してもらうため
(1)市広報紙に掲載
(2)パネルを展示 |
(1)市広報紙6月号に掲載
(2)パネル展
6月1〜29日 |
一般市民 |
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| 「瀬戸内海環境保全月間」ポスターの掲示 |
「瀬戸内海環境保全月間」の周知。 |
6月1〜30日 |
一般市民、市職員 |
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| 和歌山市 |
親子海域教室 |
和歌山マリーナ及びその周辺において海上保安部の巡視艇に同乗し、日頃見ることが少ない海から和歌山市の様子を観察したり、水質の検査を行う。そして、和歌山市の漁港の海底のごみの散乱状況等を映像で見ることで、さらに海の環境保全の大切さを勉強する。
講師及び協力:和歌山海上保安部 |
6月10日 |
和歌山市内に住んでいる小学1〜6年生とその保護者(30組程度) |
市単独予算で対応 |
| 環境にやさしい料理教室 |
人にやさしい環境づくりをテーマに、3Rに基づいた料理講習会を実施し、参加者に普段の生活での無駄や家庭排水への注意等をすることにより、環境に対する意識の向上を図る。
講師:和歌山市漁協女性部連絡協議会(雑賀崎女性部5名) |
6月2日 |
一般市民(20名) |
市単独予算で対応 |
| 倉敷市 |
リフレッシュ瀬戸内海(海浜美化運動) |
沙美西海岸における清掃活動 |
6月24日 |
中学校生徒、地元町内会、子ども会、PTA、老人会等(500名) |
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| ポスターの配布・掲示 |
「瀬戸内海環境保全月間」のポスターの配布及び掲示 |
6月1日 |
市内64校の小学校および市役所、支所など16ヶ所 |
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| 福山市 |
環境保全ポスター展 |
広島県及び福山市の環境保全ポスター優秀作品の展示。 |
6月8〜18日
・福山市役所1階市民ホール
6月20〜25日
・フジグラン神辺 |
一般市民 |
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| 環境保全ポスター募集 |
環境保全を題材にしたポスターを市内の小中学生から募集。 |
6月から9月14日(締切) |
小・中学生 |
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| 水の大切さ大発見! |
水道展及び芦田川水質浄化啓発行事
・浄水場施設の公開
・芦田川河川広報室での芦田川についての学習
・芦田川リバーウォーク(野鳥観察)
・環境保全ポスター展
・水素燃料自動車、電気自動車、ハイブリッド自動車の展示 |
6月2日
・福山市水道局中津原浄水場
・国土交通省芦田川河川広報室「見る視る館」 |
一般市民
(約2,300人) |
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| 「芦田川を守る日」一斉清掃 |
芦田川をはじめ市内の一斉清掃を実施。 |
6月3日 |
一般市民
(約11,500人) |
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| 環境啓発懸垂幕等掲示 |
環境月間をPRする啓発用懸垂幕・横断幕の掲示。 |
6月1〜29日
・福山市役所本庁舎
・福山市北部市民センター
・福山市東部市民センター
・福山市沼隈支所
・福山市新市支所 |
一般市民 |
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| 環境保全課出前授業 |
「出前授業」を希望する学校や公民館等地域に対して、ごみ問題や身近な水環境問題等の出前授業を実施。 |
6月
学校:7講座
公民館等地域:1講座 |
小・中学生、一般市民(約692人) |
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| 松永湾清掃 |
松永湾の干潟の清掃を実施。 |
6月28日 |
一般市民 |
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| 環境月間講演会 |
「気象から見た地球環境とエネルギー」
講師:村山 貢司さん(気象予報士) |
6月27日
広島県民文化センターふくやま |
一般市民(420人) |
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| 瀬戸内海の再生に向けた法整備に関する署名活動 |
環境月間講演会において、署名活動を実施。 |
6月27日
広島県民文化センターふくやま |
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| 全国ごみ不法投棄監視ウィークに関する事業 |
・市内パトロールの強化。
・「不法投棄防止」「ポイ捨て禁止」ののぼりを設置
・「不法投棄防止」の呼びかけ、街頭でティッシュの配布
・夜間パトロールの実施 |
6月中
6月18〜30日
6月18日
6月22日 |
環境部職員(22人)
環境部職員(16人)
環境部職員(18人)
警察関係
福山東警察署、福山西警察署、府中警察署(6人) |
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| エコでえ〜ことキャンペーン |
参加協力店舗において、商品を購入する際、マイバッグを利用するなど、レジ袋を辞退した方に対してエコシールを1枚配布。10枚1口で応募し、抽選で備後絣製マイバッグ等の景品が当たる。 |
6月1日
〜7月31日 |
福山市内に居住または通勤通学している人(7月19日現在約3万件応募) |
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| ふろしき講演会 |
「レジ袋いりません」〜講演会とエコバッグ体験しませんか〜
講師:森田知都子さん(ふろしき研究会代表) |
6月29日
イコールふくやま大会議室 |
一般市民(120人) |
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| 環境イメージキャラクター募集 |
環境をより身近に。そして効果的に事業を展開するため、福山市にちなんだ動植物、特産物、自然などを生かした、環境に関するキャラクターを募集する。 |
6月〜9月14日(締切) |
福山市内に居住または通勤通学している人 |
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| 松山市 |
環境月間に伴う「クリーンアップ大作戦」 |
美しいまちづくりを推進していくため、市条例に定める美化重点地区(市内2地区)の清掃活動を市民や民間企業、市職員が連携し実施する。 |
6月2日 |
松山市職員、市民一般、民間事業者、学生等〈400名程度) |
ボランティア活動 |
| エコリーダーによる環境啓発 |
松山市エコリーダーが要請のあった「学校等」に出向き、さまざまな環境問題等の学習活動を展開する。
・期間中 27講座 |
6月8・11・12・13・15・19・22・26日 |
小中学生等(874名) |
市単独予算で対応 |
| 都市環境学習センター環境月間特別企画展「里山博物館」 |
「里山」の機能の重要性を見つめ直し、自然の大切さを再認識するため、ジオラマ再現やパネル展示、音で感じる里山などを表現する。 |
6月9〜24日 |
一般市民(2327名) |
市単独予算で対応(NPO法人委託事業) |
お散歩観察会
「6月のゆるりん歩き」 |
梅雨の松山総合公園で、お散歩しながらアジサイやカタツムリなどを観察し、自然に親しむ。 |
6月17日 |
小学生等(20名程度) |
市単独予算で対応(NPO法人委託事業) |
| 中島磯あそび探検 |
中島に渡り、磯にいる生物を観察する。 |
6月24日 |
小学生等(50名程度) |
市単独予算で対応(NPO法人委託事業) |
| 大分市 |
大分市環境展 |
広く市民に環境保全に対する意識の高揚を図るため、環境関連機器・製品・パネル等を展示する。
・環境ポスターの展示
・液体石けん・水切り袋の無料配布
・生ごみ処理容器(コンポスト、ボカシ)、家庭用電動式生ごみ処理機の展示
・パネルの展示(こどもエコクラブ等)
・合併処理浄化槽(模型)の展示
・苗木の無料配布
・下水道相談コーナー |
6月3日 |
一般市民 |
市単独予算 |
| 工場・事業所の環境パトロール |
各企業の公害防止対策や省エネルギー施設、リサイクル等の推進について立ち入り調査を実施。 |
6月13日 1事業所
6月15日 1事業所
6月18日 1事業所
6月25日 1事業所 |
市内特定事業所 |
市単独予算 |
| 住吉川浄化対策推進協議会 |
総会を開催し、会員の浄化意識を高め、流域内の家庭や校区での生活排水対策の実践活動を推進する。 |
6月19日 |
会員70名 |
市単独予算 |
| (社)大阪エイフボランタリーネットワーク |
清掃活動の実施 |
各支部において、市町と連携のもとに、河川・海岸・側溝・道路の一斉清掃、クリーン作戦及び街頭キャンペーン活動を実施。 |
6月中 |
各支部会員
(50〜100名) |
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| 啓発活動の実施 |
・定例理事会で周知 |
6月5日 |
理事(23名)
→支部会員 |
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| 環境を考える府民のつどい |
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| ・環境フェアへの参加(各市町主催) |
一般市民
各支部会員 |
| 環境を考える府民の集い |
【第一部】
おおさか環境賞表彰式
【第二部】
・講演「NPO等におけるマネージメントについて」
講師 永井美佳氏 |
6月26日 |
一般住民(300名) |
(主催)豊かな環境づくり大阪府民会議・大阪府 |
| (社)兵庫県保健衛生組織連合会 |
「瀬戸保全月間」ポスターの配布 |
各支部での掲出 |
6月中 |
28支部 |
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| 香川県地区衛生組織連合会 |
瀬戸内海の環境保全に関する地域組織指導者研修会の開催 |
地区衛生組織連合会の指導者を集め、研修会を開催。
・高松市で開催
・講師:財団法人水島地域環境再生財団 塩飽敏史氏 |
7月4日 |
代議員250名 |
瀬戸内海環境保全推進事業費対応予定 |
(財)福岡県地区衛生連合会
(行橋京都地区衛生連合会) |
海辺教室 |
水環境についての講話 |
6月1日 |
犀川小学校5年生(40名程度) |
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| 海辺教室 |
水環境についての講話 |
6月22日 |
馬場小学校5年生(40名程度) |
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