| 団体名 |
事業の名称 |
事業の概要 |
期間又は
実施日 |
対 象 |
備 考 |
| 兵庫県 |
「瀬戸内海環境保全月間」の周知・啓発 |
ポスターの掲示、配布 |
6月中 |
県民 |
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| 和歌山県 |
街頭キャンペーン |
台所用水切袋等の配布 |
6月4日 |
一般県民 |
県単独予算で対応 |
| 第1回和歌山環境大賞表彰式 |
環境保全に関する実践活動が他の模範となる個人又は団体を表彰し、県民の環境保全に関する自主的な取り組みを促進 |
6月5日 |
一般県民
事業者
教育機関
行政機関 |
県単独予算で対応 |
| 環境月間記念講演会開催 |
「人と自然の共生する循環型社会をめざして〜地球と地域の再生プロジェクト」 (講師)京都女子大学現代社会学部 槇村久子氏 |
6月5日 |
一般県民 |
県単独予算で対応 |
| 岡山県 |
工場排水で飼育した観賞用鯉等の寄贈 |
県内の工場から寄贈された鯉等363匹を小学校、幼稚園などへ配布 |
6月上旬 |
贈呈者:5工場
対象:21施設 |
無償 |
| 海水浴場の水質検査 |
海水浴場の水質調査を実施 |
6月上旬 |
県内17海水浴場 |
関係市町が実施 |
| 自然海浜保全地区内の清掃 |
県内8ヶ所の自然海浜保全地区の清掃を実施するとともに、自然海浜の利用者に対し普及啓発用ゴミ袋を配布 |
6月中 |
老人クラブ、子供会等のボランテイア団体 |
県市町単独予算で対応 |
| 広島県 |
「環境の日」ひろしま大会の開催 |
・記念イベントの実施(天然ガスを使用したサイエンスショー)
・「ひろしま環境賞」、「環境月間ポスター」の表彰
・「瀬戸内海環境保全活動展示」等の環境活動展示
・新エネルギー展
・ごみゼロ・クリーンウォーク
・リサイクル推進展 など |
6月1日〜2日 |
県民 |
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| 「せとうち海援隊」認定式の実施 |
瀬戸内海の環境保全活動の活性化を目的として今年度から県が実施する「せとうち海援隊支援事業」に係る「せとうち海援隊」5団体の認定式の実施 |
6月1日 |
認定団体 |
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| 環境月間ポスター展の実施 |
小学校、中学校、高等学校などの児童生徒を対象に募集した環境月間ポスター入選作品の展示(県内3ヵ所) |
6月1日〜29日 |
県民 |
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| リフレッシュ瀬戸内の実施 |
海浜清掃などの美化活動やゴミ持ち帰り運動を瀬戸内海沿岸の海岸・海域で一斉に実施 |
6月1日〜
7月31日 |
県民 |
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| 環境写真展「生き続ける青い星」の実施 |
国際的に著名な写真家の作品を通して、近代百数十年間の地球環境の変化を見つめ直す写真展 |
4月16日〜
6月2日 |
県民 |
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| 徳島県 |
海辺の教室・
海岸清掃活動 |
小松島市立和田島小学校で海洋生物に関する講演会を開催。その後、付近の海岸で清掃活動を実施
講師:徳島県農林水産総合技術センター水産研究所 加藤慎治氏 |
6月12日 |
和田島小学校
清掃活動
1〜6年生
342名
海辺の教室
3〜6年生
224名 |
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| 香川県 |
海辺(水辺)の教室 |
海辺や水辺において清掃活動、生物観察、水質検査などの体験学習を通じて環境保全について、児童や保護者の理解を深めるために学校等の協力を得て開催 |
6月5日、6日、14日、15日、24日、27日、28日 |
小、中学生
(430名程度) |
普及活動事業費対応 |
| 愛媛県 |
「環境の世紀を拓く−循環型ゼロエミッション社会の創造」の開催
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「循環型社会づくり」をテーマに、松山市及び愛媛新聞社と共催で、「環境の世紀を拓く−循環型ゼロエミッション社会の創造」を開催 |
6月15日〜16日 |
県民、
事業者、
市町村担当者 |
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| 「環境啓発図画コンクール」の実施 |
小中学生の環境保全意識の高揚を図るため、環境教育の一環として、環境啓発図画コンクールを実施。
テーマ:環境保全に係るものであればテーマは自由
受賞:最優秀賞 小中学生の部 各1点、優秀賞 小学生の部 5点、中学生の部 5点 |
(募集期間)
4月1日〜
5月24日
入賞者は、環境月間期間中に所属学校長より賞状及び副賞を授与 |
県内小中学生 |
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| 「ごみ減量・リサイクル啓発ポスター」の作成 |
「ごみ減量・リサイクル週間」の推進を図るため、ポスターを作成し、関係機関に配布して啓発を図る |
5月30日〜
6月5日 |
(配布先)
市町村県内公共施設等 |
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| 大分県 |
主要企業環境保全巡回訪問 |
公害防止組織の整備状況、環境管理の状況、大気・水質・廃棄物等の処理状況などの調査・指導 |
6月4日、7日、12日 |
公害防止協定締結企業等(5社) |
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| 「瀬戸内海環境保全月間ポスター」の掲出 |
県機関及び瀬戸内区域市町村、関係団体等の庁舎に掲出 |
6月中 |
一般県民 |
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| 京都市 |
河川の美化活動 |
鴨川、桂川、白川、高野川、清滝川、小畑川等の河川とその周辺において、市民参加のもと、美化、清掃活動や環境啓発を実施 |
6月1日〜30日 |
各地域の地元自治会、市民団体等、
計2,231名 |
普及活動、市単独予算、ボランティア等で対応 |
| 神戸市 |
「瀬戸内海環境保全」ポスターの掲示 |
「瀬戸協」から送付のあったポスターを関係機関等で掲示 |
6月1日〜30日 |
神戸市内の関係工場・事業場及び神戸市関係部局(108社) |
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| 海からの工場排水パトロール |
神戸港海域に面する工場を対象に、海上からの工場排水のパトロールを実施 |
6月26日 |
神戸港内の工場・事業場 (6社) |
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| 和歌山市 |
リフレッシュ瀬戸内 |
和歌山市加太海岸の清掃
集合場所で、タオル・軍手・ゴミ袋を配布し、約1時間空缶などゴミを集める |
6月8日 |
一般市民
(150人程度) |
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| 親子干がた生物観察教室 |
和歌山市和歌浦の干がたに住む「シオマネキ」をはじめ、種々の生物を観察し、自然保護についても学習する。
コーディネータ:子供科学館 土井先生 |
6月9日 |
一般市民(小学生と保護者)約50人 |
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| 大分市 |
大分市環境展の開催 |
環境保全活動の普及、啓発を目的に、大分市中心街のガレリア竹町ドーム広場において「見直そう今までの暮らし考えようこれからの暮らし」を統一テーマにエコ・リサイクル製品の展示、環境ポスター展やパネル展示を実施 |
6月29日 |
一般市民 |
市単独予算で対応 |
| 環境パトロールの実施 |
各企業の公害防止対策や省エネルギー施策、リサイクル等の推進について、巡回・立ち入り調査を実施 |
6月4日
1事業場
6月7日 2事業場 |
市内特定事業場 |
市単独予算で対応 |
| 高松市 |
ポスターの掲出 |
「瀬戸内海環境保全月間」ポスターの掲出 |
6月1日〜30日 |
一般市民 |
普及活動 |
| 水辺の自然学校の開催 |
公渕公園、朝倉川で自然観察教室を開催。エコトレッキング事務局、高松エコマイスター会議、高松市で共催 |
6月15日 |
一般市民
親子13組39名 |
普及活動
ボランティア |
| 松山市 |
出前環境教室
ごみ学習会 |
松山市エコリーダーや市職員が学校等へ出向き、水の汚れ・空気の汚れ・ごみ・リサイクルなどについて実験等を交え説明 |
6月4日
6月11日
6月12日
6月14日
6月21日
6月24日
6月28日 |
小学生
120名
小学生 120名
小学生 75名
小学生 147名
小学生 90名
小学生 148名
専門学校生18名 |
その他活動事業費対応 |
| 広島県漁業協同組合連合会 |
県内一斉海浜清掃 |
漁業関係者を中心に、一般住民へも呼びかけて海浜清掃を実施 |
7月20日
(基準日) |
漁協組合員、
青年部員、
婦人部員、
地域住民等 |
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| (社)兵庫県保健衛生組織連合会 |
「瀬戸保全月間」ポスターの配布 |
ポスター関係先での掲出 |
6月中 |
28支部 |
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| (財)福岡県地区衛生連合会・行橋京都地区衛生連合会 |
第17回海辺の教室の開催 |
1)講師による講話内容
@豊前海に生息する生物の解説
A今と昔の違い
B環境問題と自分達の生活との関わり
・講師 地元の漁師、豊前海研究所職員、京築保健所職員 |
5月31日 |
行橋市立今元小学校
(300名程度) |
県予算
(瀬戸内) |
| 2)長井浜海水浴場の清掃活動 |
行橋市立今元小学校
4〜6年生
(150名程度) |
市予算 |