協会の主な動
主な動き

昭和

51.12

 

・設立総会 (神戸市)

昭和

51.12

 

・瀬戸内海環境保全審議会「瀬戸内海の保全に関する基本計画の基本的な考え方について」答申

52. 1
4
8
11
・協会設立許可
・事務所開設(兵庫県南庁舎)
・瀬戸内海環境保全推進大会(こはく丸船上)
・会報「せとのうみ」創刊号を発行
52. 8
・播磨灘において大規模な赤潮被害が発生









53. 7









・瀬戸内海環境保全特別措置法制定記念推進大会(東京都)
・瀬戸内海の環境保全−資料集−の発刊を開始
53. 4

6






7
・「瀬戸内海環境保全基本計画」閣議決定
・「瀬戸内海環境保全臨時措置法」が改定され、「瀬戸内海環境保全特別措置法」となる。
(瀬戸内海及び閉鎖性海域についての総量規制制度が導入)
・播磨灘において大規模な赤潮被害が発生
54. 2

4
7



10

11
・瀬戸内海文化シリーズ「歴史と文化」を発刊
・事務所移転(兵庫県東庁舎)
・瀬戸内海文化シリーズ「自然と環境」を発刊
・地方公共団体合同研修会始まる。
・瀬戸内海文化シリーズ「産業と交通」を発刊
・衛生団体合同研修会始まる。
54. 6




7
・内閣総理大臣「化学的酸素要求量(COD)に係る総量削減基本方針」を策定、関係府県知事に通知(第1次総量規制)
・環境庁長官「燐及びその化合物に係る削減基本方針」策定を関係府県知事に指示(第1次燐削減指導)

55. 5

6
10
・京都府、奈良県、京都市、広島市が会員に加入
・漁業団体合同研修会始まる。
・事務所移転(兵庫県民会館)
 
56. 4
・広報映画「瀬戸内海」を作成
 
57. 3
・広報映画「みんなで守ろう瀬戸内海」を作成
 
58.10
・瀬戸内海環境保全特別措置法制定10周年記念式典(神戸市)
・教材「親と子の海辺の教室」を作成

 
59. 6

11
・瀬戸内海国立公園50周年記念事業に協賛
・「瀬戸内海後継法成立までの顛末記」二瓶博著を発刊
・教材「親と子の水辺の教室」(海域編・河川編)を作成
 
60 7
・瀬戸内海文化シンポジウム(船上)
60.10



 12
・瀬戸内海環境保全審議会「瀬戸内海の富栄養化防止に関する基本的考え方について」答申
・環境庁長官「燐及びその化合物に係る削減基本方針の策定について」関係府県知事に指示(第2次燐削減指)
61. 5
・協会創立10周年記念式典
10周年記念誌 「10年のあゆみ」発行
 
 
62. 1
・内閣総理大臣「CODに係る総量削減基本方針」を策定、関係府県知事に通知(第2次総量規制)
63. 7
・瀬戸内海環境シンポジウム開催(倉敷市)  

平成

元 5
6

 

・機関紙「瀬戸内海科学」を創刊
・賛助会員研修会始まる。

平成

 

 
2. 8


9
・第1回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス90)の主催(神戸市)
・JICA閉鎖性海域環境管理技術研修(神戸市





2.12





・環境庁長官「燐及びその化合物に係る削減基本方針の策定について」関係府県知事に指示(第3次燐削減指導)
 
3. 1
・内閣総理大臣「CODに係る総量削減基本方針」を策定、関係府県知事に通知(第3次総量規制)
4. 3



8
・瀬戸内海研究会議設立総会・記念シンポジウム(神戸市)
・瀬戸内海研究会議の事務局を協会内に設置
・瀬戸内海研究フォーラムin広島 開催協力

4. 6

・国連環境開発会議「地球サミット」開催(ブラジル リオデジャネイロ)






5. 9

11






・瀬戸内海環境保全特別措置法制定20周年記念式典(神戸市)
・事務所を移転(神戸交通センタービル)
・瀬戸内海研究フォーラムin香川 開催協力
・第2回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス93)を共催
(アメリカ メリーランド州ボルチモア市)
5. 8








11
・「水質汚濁防止法施行令の一部改正」(排水基準項目に窒素及び燐を追加)
・「水質汚濁に係る環境基準について」一部改正の告示(海域の窒素及び燐に係る環境基準の設定)


・環境基本法成立
6. 7

10
11

瀬戸内海研究フォーラムin大阪 開催協力
・国際エメックスセンターが発足
・総合誌「瀬戸内海」を創刊

6. 7


12

・「瀬戸内海環境保全基本計画」の一部変更の告示

・「環境基本計画」関議決定

7. 1

4
9
・阪神・淡路大震災により事務所入居ビル全壊
・事務所を移転(建隆ビルU)
・瀬戸内海研究フォーラムin山口 開催協力
7. 1
2

・阪神・淡路大震災発生
・「東京湾及び大阪湾の全窒素及び全燐に係る環境基準の水域類型の指定について」告示










8. 5

9

12









・堺市・姫路市・岡山市が会員に加入
・瀬戸内海研究フォーラムinひょうご 開催協力
・協会設立20周年記念式典、事業の実施
8. 3




4






12
・環境庁長官「窒素及びその化合物並びに燐及びその化合物に係る削減指導方針」の策定を関係府県知事に指示(第4次窒素・燐削減指導)
・内閣総理大臣「CODに係る総量削減基本方針」を策定、関係府県知事に通知(第4次総量規制)



・第26回瀬戸内海環境保全知事・市長会議(「瀬戸内海景観宣言」採択)
9. 5
8



11
・和歌山市・大分市が会員に加入
・第3回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス97)に協賛(スウェーデン ストックホルム市)
・瀬戸内海環境保全パネルの作成
・瀬戸内海研究フォーラムin福岡 開催協力
9. 1

4
・ナホトカ号が日本海で大規模な油流出事故
・環境庁「播磨灘北西部等の全窒素及び全燐に係る環境基準の水域類型の指導について」告示
10. 2
3



5
6


8

9



11

・協会ホームページ(試行版)開設
・新・瀬戸内海文化シリーズ1「瀬戸内海の自然と環境」を発行・頒布
・事務所を移転(国際健康開発センター)
・福山市が会員に加入
・賛助会員事業部会を設置
・瀬戸内海環境保全市民講座始まる。
・瀬戸内海環境保全トレーニングプログラム始まる。
・協会インターネットホームページ「瀬戸内海エコネット」を開設
・瀬戸内海研究フォーラムin徳島 開催協力
・「瀬戸内海環境保全月間」ポスターの公募を開始
















10.11















・瀬戸内海環境保全大臣・知事円卓会議(丸亀市)
11. 3



4

5
8

9

11
・環境教育テキスト「瀬戸内海とわたしたち」を発行
・新・瀬戸内海文化シリーズ2「瀬戸内海の文化と環境」を発行・頒布
・瀬戸内海スナメリ発見情報プロジェクト実践事業始まる。
・高松市が会員に加入
・瀬戸内海研究フォーラムinえひめ 開催協力
・「せとうちネット」管理運営委員会を設置
・第4回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス99)に協力(トルコ アンタルヤ市)
・瀬戸内海研究・環境等情報ネットワーク「せとうちネット」を開設。協会が管理・運営を開始
11. 1
・瀬戸内海環境保全審議会「瀬戸内海における新たな環境保全・創造施策のあり方について」答申
12. 2


4

5
8
・瀬戸内海環境保全指導者育成セミナー始まる。

・(財)国際エメックスセンター設立
・松山市が会員に加入
・瀬戸内海研究フォーラムin岡山 開催協力
12. 2







10

12
・中央環境審議会「第5次水質総量規制の在り方について」答申





・「水質に係るCODの総量規制基準の設定方法の改定並びに窒素及び燐の総量規制基準の設定方法及び汚濁負荷量の測定方法等の設定について」答申
・瀬戸内海環境保全審議会「瀬戸内海環境保全基本計画の変更について」答申
・「瀬戸内海環境保全基本計画の変更について」閣議決定
13. 1


2



8

11
・スナメリ発見情報のホームページの充実
(音声ガイド機能を追加)
・瀬戸内海環境保全実践セミナー始まる。


・瀬戸内海研究会議設立10周年記念シンポジウム 開催協力
・スナメリ発見情報プロジェクト環境学習用CD−ROM作成
・神戸市・淡路島で開催された第5回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス2001)に特別協力及び「瀬戸内海セッション」を開催

13. 1





7


11









12

・環境省発足(瀬戸内海環境保全室が整理総合され、閉鎖性海域対策室が設置)
・瀬戸内海環境保全審議会が中央環境審議会瀬戸内海部会に統合
・第31回瀬戸内海環境保全知事・市長会議(「瀬戸内海21世紀宣言」採択)
・「水質汚濁防止法施行令、施行規則等の一部改正」
(水質総量規制に係る指定項目(窒素及びりん含有量)等の追加、CODの総量規制基準の設定方法の改定並びに窒素及びりんの総量規制基準の設定方法及び汚濁負荷量の測定方法等の設定について等)
・環境大臣「COD、窒素含有量及びりん含有量に係る総量削減基本方針」を策定、関係府県知事に通知(第5次総量規制)
14. 2
・協会設立25周年記念講演会・パネルディスカッション開催